2011年02月16日
知っていますか?
ピーゼロノートブック(無料で配布されているノート)
3月末日配布決定しました!!
現在、制作中です。これが、なかなか面白い仕上がりになっていますので、期待していてください。
理事会で配られた栗せんべえ。とコラボしてみました。
なかなか、自分で買って食べない栗せんべえは、甘くて美味しかったです。
疲れたときにはいいですな~
3月末日配布決定しました!!
現在、制作中です。これが、なかなか面白い仕上がりになっていますので、期待していてください。
理事会で配られた栗せんべえ。とコラボしてみました。
なかなか、自分で買って食べない栗せんべえは、甘くて美味しかったです。
疲れたときにはいいですな~

2011年02月15日
あざれあ図書室★講座に合った本を紹介します
こんにちは
あざれあ図書室です。
今日は、あざれあ6階大ホールで「食と農のフォーラム」が開催されています。
http://azarea.pref.shizuoka.jp/pdf/22nosanson.pdf
あざれあ図書室では、フォーラムに合わせて
“農業” “女性” “地域づくり” “男女共同参画入門”
をキーワードにおすすめする本のリストを作り、参加者の皆さまにご紹介しました。

2階図書室では、本日18時まで
リストでご紹介した本を
展示しています。
←
ぜひ、お立ち寄りくださいね。
あざれあ図書室では、職場や地域での講座や勉強会など、
テーマや参加者に合わせて、リストを作るサービスをしています。
ご紹介した本やビデオを一緒に借りることもできます。
「職場でワーク・ライフ・バランスについて研修をしたいなあ」
「子育てサークルで絵本の読み聞かせ会をやりたい!」
「仲間とデートDVについて勉強会を開きたい」
などなど・・・・・。
あざれあ図書室は、皆さまの学びを応援します
お気軽にご相談くださいね。
(図書室・キク)

今日は、あざれあ6階大ホールで「食と農のフォーラム」が開催されています。
http://azarea.pref.shizuoka.jp/pdf/22nosanson.pdf
あざれあ図書室では、フォーラムに合わせて
“農業” “女性” “地域づくり” “男女共同参画入門”
をキーワードにおすすめする本のリストを作り、参加者の皆さまにご紹介しました。

2階図書室では、本日18時まで
リストでご紹介した本を
展示しています。
←
ぜひ、お立ち寄りくださいね。
あざれあ図書室では、職場や地域での講座や勉強会など、
テーマや参加者に合わせて、リストを作るサービスをしています。
ご紹介した本やビデオを一緒に借りることもできます。



などなど・・・・・。
あざれあ図書室は、皆さまの学びを応援します

お気軽にご相談くださいね。
(図書室・キク)
2011年02月07日
あざれあ図書室★2月の展示コーナー
こんにちは
あざれあ図書室です。
あざれあ2階の図書室を、もっと皆さまに知っていただくために・・・。
これからちょこちょこカキコミをしようと思っています。
よろしくお願いいたします
早速、ご紹介するのは今月の展示コーナー。
テーマは「女の書いた物語 あざれあ英米女性文学」です。

「展示コーナーってなんだ?」と思ったあなた
2階の図書室の入り口スグの場所、図書室の一等地
にある棚が展示コーナーなんです。
あざれあ図書室では、毎月テーマを決めて本をご紹介しています。
普段は、棚に背表紙がズラリと並んでいる本たちですが、
展示コーナーでは表紙を楽しんでいただけるよう、こんなかんじ↓に並べています。

今月は、POPで作家や作品のウラ話をご紹介しています。
スタッフも調べていて、ビックリ
しました。
例えば・・・
1.「第1作は By a Lady として匿名で出版した」
2.「母の主義により正規の教育を受けなかった」
3.「ペンネームから“もっとも男性らしいSF作家”と言われたが、実は女性だった」
などなど・・・。
誰のことかわかりますか?(正解はブログの最後です)
女性が小説を書くということが難しかった時代から現代まで、
まだまだ寒い毎日のお供に、女性作家の描いた物語の世界を楽しんでみませんか?
(図書室・キク)
クイズの正解
1.ジェイン・オースティン。第1作は『分別と多感』、1811年に発行。
2.アガサ・クリスティー。ミステリーの女王は学校に行っていなかったんですね。
3.ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア。男性名のペンネームをつけた理由は
「これまで女だからと職業的に散々ひどい目にあってきたから」。

あざれあ2階の図書室を、もっと皆さまに知っていただくために・・・。
これからちょこちょこカキコミをしようと思っています。
よろしくお願いいたします

早速、ご紹介するのは今月の展示コーナー。
テーマは「女の書いた物語 あざれあ英米女性文学」です。

「展示コーナーってなんだ?」と思ったあなた

2階の図書室の入り口スグの場所、図書室の一等地

あざれあ図書室では、毎月テーマを決めて本をご紹介しています。
普段は、棚に背表紙がズラリと並んでいる本たちですが、
展示コーナーでは表紙を楽しんでいただけるよう、こんなかんじ↓に並べています。

今月は、POPで作家や作品のウラ話をご紹介しています。
スタッフも調べていて、ビックリ

例えば・・・
1.「第1作は By a Lady として匿名で出版した」
2.「母の主義により正規の教育を受けなかった」
3.「ペンネームから“もっとも男性らしいSF作家”と言われたが、実は女性だった」
などなど・・・。
誰のことかわかりますか?(正解はブログの最後です)
女性が小説を書くということが難しかった時代から現代まで、
まだまだ寒い毎日のお供に、女性作家の描いた物語の世界を楽しんでみませんか?
(図書室・キク)
クイズの正解
1.ジェイン・オースティン。第1作は『分別と多感』、1811年に発行。
2.アガサ・クリスティー。ミステリーの女王は学校に行っていなかったんですね。
3.ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア。男性名のペンネームをつけた理由は
「これまで女だからと職業的に散々ひどい目にあってきたから」。